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何故R32なのか? 大不評だったR31(7thスカイライン) ツーリングカーでもスープラに勝ったり 負けたり、そこで「レースに勝つこと」 を目的のひとつとして開発された R32スカイライン14年ぶりに登場した GT-Rはツーリングカーで圧倒的強さを見せつけ 全戦優勝その後トヨタは撤退し 最後はGT-Rのワンメイクになってしまった、 そしてその強さ見たさに サーキットには大観衆!ひとつの時代を作った車 そのR32を今回のデモカーに選んだ訳です・・・ と言っては見ましたが 手頃なR32が手に入ったのでというのが実状です(^^) |
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タネ車はGT-S(1998ccエンジン搭載)ですが GFKのデモカーですから キッチリ仕上げていきます。 足周りはHKSハイパーマックスパフォーマー ブレンボのブレーキキャリパー |
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| 燃料タンクもGT−Rのに(右画像)に替えます、 GT−Sはスチール製、GT−Rは樹脂製です。 ちなみにGT-Sのタンク容量は60L、GT−Rは72Lです。 |
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内装、ダッシュボード剥がした状態 あまり見る事の出来ない状態ですね。 |
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GT-Rのコンソール3連メーター (電圧、油温、ブースト計)を生かすため エンジンハーネス、ダッシュボードハーネスを すべてGT-Rの物に交換しました。 |
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合わせてメーターは9個です。 | ||||
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エンジンはGT-R用の RB26を積みました。 タービンはR34GT-R用です。 |
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| フロントフェンダーをGT-Rのものに交換ここはアルミ製なので軽量化を図ってます。 中には三角形の補強バーが入ってます(右画像下の銀色の部材) |
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Fシート後ろにも補強を入れてあります。 | ||||
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ボンネットはカーボン スチールのGTSボンネットに比べて 約25%軽量。 ちなみにGT−Rはアルミ製です。 |
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バンパーとフロントスポイラーも GT-Rです。 オイルクーラーはFグリルと インタークーラー裏に2器付けてます。 RB26は発熱量が高いので 冷やす必要があります。 |
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お鼻がイマイチだったので グリルを手直ししました。 |
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間に合った! シェイクダウンの日が来ましたが 来る途中でエアコンのコンプレッサーが 壊れました。 |
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いよいよ開始! | ||||
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「とっっっっっ!」 | ||||
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足回りがイマイチ 決まってないです、 タイヤがいい分余計足回りがキツイ! |
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パワステの熱が問題です。 次は鈴鹿です、それまでに問題解決させて 乞うご期待、KAN |
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やって来ました鈴鹿! (来年F1がないのは寂しいけど) |
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足まわりをちょこっと強化はしましたが やはりまだまだです・・・ |
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総合23位 ベストラップは朝方出した(涼しかったので) 2.33.266でした。 トップタイムあたりのは「クルマ」じゃなくて 「マシン」お金がいくらでも使えたら もっと速くすることは出来ますが・・・ つづく |
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さすが鈴鹿はスゴイねぇ |
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ここはインタビューするところ? | ||||
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